【防災保存食】キャンピングカーでバンライフする夫婦・がっちゃんむっちゃんが選んだ非常食を紹介
【防災保存食】キャンピングカーでバンライフする夫婦・がっちゃんむっちゃんが選んだ非常食を紹介

【防災保存食】キャンピングカーでバンライフする夫婦・がっちゃんむっちゃんが選んだ非常食を紹介

家を断捨離して、中古キャンピングカーでバンライフ&リモートワークをしながら日本一周をしています。

キャンピングカーで日本一周している夫婦、ガタガタgogo・むっちゃんです。今回は、バンライフを送る私達が車に常備している防災用保存食(非常食)をご紹介します。


重要視しているポイントは3つ。


①保存が簡単なもの

②好きな保存食を見つける

③ローリングストックしやすい


それぞれ詳しく解説していきます!

非常食おすすめ①保存が簡単なもの

ポイントになるのが、形と重さです。容器が重かったり、形が崩れたりする物は、持って避難するのは不向き。また、道具がないと開けられない容器の物も避けたいですね。


そこで我が家が備蓄しているのが、こちら!


・プルタブ式の缶詰

・様々な味の栄養補助食品

・カップ麺・袋麺

・スポーツドリンク


栄養補助食品やスポーツドリンクはかさばりにくく持ち運びしやすいし、ゴミも少なくて済みます♪

非常食おすすめ②好きな保存食を見つける

好みではない食事が続くとストレスになってしまうので、私達は普段から食べ慣れているものを準備しています。


いざという時のために、好きなものを用意しておきましょう!

非常食おすすめ③ローリングストックしやすい

ローリングストックとは、賞味期限を確認しながら入れ替えること。非常食が必要な時に限って「賞味期限が切れていた!」という事が起きないように、私達はローリングストックを意識して、普段の食事でも保存食アレンジを楽しんでいます。



焼き鳥の缶詰だったら、他の材料はキャベツ、ウィンナー、チーズを用意。これを、レンジでチンするだけ!


あっという間に、和風タッカルビが出来ました!


このように、おかずの一品として保存食を導入すると良いですよ♪

まとめ

バンライフを送る、私達の非常食をご紹介しました!準備する前は少し面倒でしたが、一度慣れてしまえば、生活に密着した備蓄が出来て苦になりません。もしもまだ非常食を用意していなかったら、これを機に、まずは好きな保存食を見つけてみてはいかがでしょうか?

 

この記事をシェアする

家を断捨離して、中古キャンピングカーでバンライフ&リモートワークをしながら日本一周をしています。

Icon

Carstayアプリを
無料ダウンロード!

Carstayアプリの
無料ダウンロードはこちら!

Icon
GooglePlay
Device